帰化支援+後見事務2014/07/17

 午前10時半頃、名古屋法務局に相談に行く。日本国内での書類収集が行き詰まったからだ。結局某市の方でも見つからなかった。そこで職員曰く、韓国内の戸籍関係を収集してみるということにして、翻訳業者に収集と翻訳を依頼した。
 13時30分に病院入りして待機。親族の方も見えて世間話で時間をつぶした。約2時間以上待ってようやく順番が来た。先生の話ではすこぶる状態がよろしいとのこと。かつての悪い話が嘘みたいに好転した。親族宅にも変な電話がなくなり、当人はいらいらも無い様子とのことだった。次回は8月は休み、9月に飛ばすことにした。

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