片山さつき先生を支持します。2012/05/29

 まづ、「ねずさんのひとりごと」を貼り付けさせていただきます。
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-1524.html#comment
ここに片山さつき先生のことが書いてあります。
以前、FBに「いいね」をクリックして片山さつき先生のブログを拝読してきました。これは従軍慰安婦問題に関する記事でした。
発端となったブログ記事です。
http://satsuki-katayama.livedoor.biz/archives/7033103.html
生活保護制度に対して「もらえるものならもらっとけ」という感覚はいかがなものか。河本準一さんは謝罪されましたが、逆に片山先生が嫌がらせを受けるなんておかしい。どうやら在日朝鮮人のようです。彼もそうだったのです。知られなくてもいい事を知られてしまったわけですから、これからはタレント活動もやりにくいでしょう。
 社会的な制裁を受けるのは必然です。これは国籍は関係ありません。有名人には有名税が課されます。周辺の身をきれいにしておけという教訓があります。

「ねずさんのひとりごと」コメント欄の以下の記事にもにも注目しました。
三位一体の不正
生保は不正受給している個人に問題があるのは間違いありませんが
そのことだけに目を奪われてはいけません。この問題の本質は、
1. 受給者の背後にいる組織
(民団、総連、部落解放同盟、暴力団など)
2. お墨付きである診断書を与える医者・病院
(在日、創価、左巻き多し)
3. 支給側の役所に相当数いる 在日枠・同和枠・創価枠の職員

これら3つが互いに連携することで、巨額の不正受給が初めて可能
となることを知ってほしいと思います。
(つまりみながはなからグルという事実です。)
2については、医師が患者数とそれによる利益を確保するために
偽りの病名を診断書に記載することが普通にまかり通っています。
病院にとって、生保患者は取りはぐれのない確実な収入源で、
上客とされます。
一つの役所から一人の生保が年間2億円のお金を不正に受給した事件がありましたが上記3つが一体となって連携機能していることの証左です。

2012/05/29(火) 10:20 | URL | 保守系外科医 #-[ 編集]

 個人のプライバシーの問題だと、嫌がらせするなんて。しかし、すべて、不正受給していたご本人の周辺から出てきた情報とのこと。
 正直者が馬鹿を見る世の中であって良いはずがない。ゆえに片山さつき先生を支持します。