10/1から10/7「公証週間」始まる! ― 2013/10/01

WEB版産経新聞から
震災教訓、来年度から遺言書を二重保管
2013.9.29 11:58
 東日本大震災の津波で自治体が管理する公文書が消失したことを教訓に、日本公証人連合会(東京)は来年4月から、遺言公正証書の原本を電子データ化し、原本と別管理する二重保管制度を実施する。データは「西日本の山間部」に保管。東京や横浜などの公証役場では7月から実施しており、全国に拡大する。

 震災では宮城県南三陸町、女川町や岩手県陸前高田市、大槌町の役場が被害を受け、公文書が消失。法務省がまとめた消失戸籍数は4市町で計3万8622件に上る。日本公証人連合会の長井博美常務理事は「公正証書の流失はなかったが、大災害に備え、まず遺言公正証書から電子化し、保管体制の整備、強化を図る」と話す。

 遺言公正証書は遺産をめぐる争いを防止する有効策として重要性が認識され、作成件数は年々増加。平成24年は約8万8千件で、前年より約1万件増えた。10月1~7日は「公証週間」で、全国の公証役場や電話で無料相談などが実施される。

公証人連合会のHPから

 いよいよ10月1日(火)から7日(月)までの一週間、法務省(法務局・地方法務局)のご支援のもとに、全国で一斉に公証制度の普及を図る第23回「公証週間」が実施されます。
 そこで、日本公証人連合会本部において、10月1日(火)から10月7日(月)までの公証週間期間中電話による無料公証相談を実施することにしています。
 また、全国各地の公証役場、もしくは公証人会においても、無料の公証相談会や関係団体との共同による講演会など幅広い活動を実施します。
 公証人が皆さまの疑問、ご質問等に応対させていただきます。お気軽にお問合せ下さい!

《公証週間電話無料相談》
◆実施期間 : 平成25年10月1日(火)から10月7日(月)まで (計7日間)
(期間中土曜・日曜含む)
◆受付時間 : 午前9時30分~正午 午後1時~午後4時30分
◆電話番号 : 03-3502-8239
遺言・相続、後見、尊厳死、離婚、その他契約一般のご相談、会社定款の認証などのご質問等にご利用下さい。

 愛知県に関する情報は

7.東海公証人会

 愛知公証人会
 ◇証週間における相談会

名古屋公証人合同役場(葵町、熱田、名古屋駅前)においては、公証週間中(10月1日から10月7日まで)、次のとおり、遺言、任意後見、子の養育費などに関する相談会を開催します。
期間中は、毎日、相談会に当たる専任の公証人を配置して応対いたします。
相談は無料。電話相談にも応じます。
期間 10月1日(火)から10月7日(月)【5日(土)、6日(日)も開催】
時間 午前9時30分から午後4時00分まで
場所 葵町公証役場(名古屋市東区代官町35-16 第1富士ビル3階)
問合せ先 葵町公証役場    TEL 052-931-0353


 ◇市民講座

1. 名古屋法務局本局開催
日時 10月6日(日) 午後2時00分から午後3時00分まで
場所 名古屋法務局2階会議室(名古屋市中区丸の内2-2-1)
内容 講演  「遺言について」
講師 名古屋駅前公証役場   宮成 正典 公証人
問合せ先 名古屋法務局庶務課    TEL052-952-8111

2. 名古屋法務局春日井支局開催
日時 10月17日(木) 午後3時00分から午後4時30分まで
場所 尾張旭市中央公民館1階101会議室
(尾張旭市東大通町山の内2410番地2)
内容 講演  「遺言について」
講師 春日井公証役場   横山 緑 公証人
問合せ先 名古屋法務局春日井支局    TEL0568-81-3210

 行政書士は公正証書遺言の原案作成を代理で行うことが出来ます。

A  公正証書遺言は,遺言者が,公証人の面前で,遺言の内容を口授し,それに基づいて,公証人が,遺言者の真意を正確に文章にまとめ,公正証書遺言として作成するものです。
 遺言者が遺言をする際には,さてどんな内容の遺言にしようかと思い悩むことも少なくないと思いますが,そんなときも,公証人が親身になって相談を受けながら,必要な助言をしたりして,遺言者にとって最善と思われる遺言書を作成していくことになります
 公証人は,多年,裁判官,検察官等の法律実務に携わってきた法律の専門家で,正確な法律知識と豊富な経験を有しています。したがって,複雑な内容であっても,法律的に見てきちんと整理した内容の遺言にしますし,もとより,方式の不備で遺言が無効になるおそれも全くありません。公正証書遺言は,自筆証書遺言と比べて,安全確実な遺言方法であるといえます。
 また,公正証書遺言は,家庭裁判所で検認の手続を経る必要がないので,相続開始後,速やかに遺言の内容を実現することができます。さらに,原本が必ず公証役場に保管されますので,遺言書が破棄されたり,隠匿や改ざんをされたりする心配も全くありません。

ナイフどころか拳銃を持っていた中国人への衝撃 ― 2013/10/02

 日本に在留する中国人が常時ナイフを所有していることは知られるようになったが、この事件は拳銃まで日本に持ち込まれていることが分かった。日本の警察は網の目を張り巡らしているはずだが、穴があいているのだろうか。
 やっぱり、中国人の今以上の流入を防ぎ、韓国との交流にも制限を加えてゆくべきではないか。韓国人による靖国神社への放火、放尿事件、中国船の尖閣の領海侵犯など日本の安全が失われてゆくように思う。中国人は本国の混乱(年間20万回ものデモが行われている)から今後益々、安全な日本への渡航が増加すると見られる。手を打つ時が来たと思う。

2チャンネルから
大阪】「再雇用を断られ拳銃で撃った」「撃てるものなら撃ってみろと言われた」会社役員殺害で、中国籍の男が供述

 
そこのコメントにあったリンクから
森永卓郎「厳しい時代に生き残るには」からコピペ

外国人労働者受け入れは新自由主義者のわがまま
~得をするのは受け入れ企業、コストをかぶるのは国民全体~

 人口減少時代を迎えて、移民を受け入れよと主張している人がいる。いわゆる、新自由主義の立場にたった人たちだ。

 新自由主義というのは、評価の尺度を金に一本化するという単純な発想から成り立っている。

 その典型がホリエモンである。ライブドアの社長だったころの彼は、「社員がやめたら、またマーケットからとればいい」とうそぶいていた。

 彼らには、一人一人の労働者の顔が思い浮かぶことはない。

 彼らにとっては、鈴木さん、佐藤さん、田中さん……といった個人名はどうでもいい。あくまでも、労働力1、労働力2、労働力3……という存在に過ぎないのだ。

 彼らの発想の根源となっているが、いわゆる生産関数――つまり、経済の大きさが、労働と資本を投入した量で決まるという理論だ。

 ところが、人口が減少してしまうと、投入できる労働は減り、彼らの儲けも減ってしまう。そこで、経済成長を維持させるために、どこからか労働力を供給しなければならないと考えているわけだ。それが手っとり早い方法だからである。それが、外国人労働者を受け入れよという要求につながってくる。
 しかし、外国人労働者の受け入れには、私は絶対反対である。

 現に、ドイツやフランスをはじめとして、諸外国でも外国人労働者の受け入れは失敗の歴史であるといっていい。

 たとえば、ドイツでは1960年代、高度成長のもとでトルコから大量の労働者を受け入れた。

 ところが、高度成長が終わり外国人労働者の雇用調整をしようとしたところで、つまずいてしまった。すでにドイツ国内では労働者たちに二世が誕生。彼らはドイツで生まれ育ち、ドイツ語しか話せず、本国に返そうにも返すことができない。

 そこでドイツが何をやったかというと、トルコに家を建てるための資金を与え、子どもたちにはトルコ語を教えた。そうした莫大なコストをかけて雇用調整をしたのである。

 日本で外国人労働者を受け入れても、まず同じことが起きるだろう。

 外国人労働者のメリットというのは、雇った企業のみに現れる。

 ところが、そのコストは長期間にわたって全国民にはねかえってくるのだ。たとえば、小学校の教育一つとっても、外国人の生徒がいれば、コストは10倍はかかるだろう。外国人労働者本人も失業を頻繁に繰り返すことが予想され、失業保険のコストがかかる。

 公的な住宅費もかかるし、市役所のパンフレットも各国語で書くためにコストがかかる。

 そして、そうしたコストは雇った企業ではなくて、何の関係もない国民にかかってくるのだ。

 さらにいけないのは、外国人が入ってくるために、まじめな日本の若者がワリを食うことだ。その一例が、最近になって外国人の受け入れが検討されている介護士や看護師である。

 日本の若者のなかにも、最近では福祉分野で働きたいという、まじめな人がたくさんいる。ところが、そこに外国人介護士や看護師を受け入れたらどうなるか。起きるのは、外国人の賃金に合わせた劇的な賃金低下である。これでは、若者ならずとも勤労意欲を失ってしまう。

 これが、あらゆる分野で起きたらどうなるだろうか。若者はますます仕事につかなくなり、社会不安は拡大していくに違いない。

 さきほども述べたように、日本の人口が減っても経済成長率が落ちることは、ほとんどない。

 人口は減ってもいいのだ。本来の人口に戻っていくという気持ちで迎えようではないか。そして、人口の減少を前提にして、そのなかで、どうやって幸せに暮らしていけばよいかを考えたほうが建設的でないだろうか。

なぜ、日本の女性は次々と韓国崇拝に堕ちるのか ― 2013/10/03

ブログ「Darkness 」から一部を転載
http://www.bllackz.com/2013/10/anan.html

「不思議に思わないだろうか。なぜ、日本の女性は次々と、まるでオウムの教えに洗脳された信者のように、韓国崇拝に堕ちて行くのか。

なぜ、アメリカでもヨーロッパでもなく、台湾でもシンガポールでもなく、馬鹿のひとつ覚えのように韓国崇拝に堕ちて行くのか? 誰が、それを仕掛けているのか。

それは、マガジンハウスの「an・an」はじめ、各女性誌が執拗に、粘着的に、徹底的に、日本の女性を洗脳にかけているからであると言える。

女性によると、「an・an」という雑誌は、特に力を入れて日本女性を洗脳にかけているようだ。とにかく、本気で日本女性を洗脳にかけているのである。しかも、長期間に渡って、途切れることなくそうしている。

韓国ソウルのクラブの紹介、ホテルの紹介、コスメの紹介、韓国語会話の紹介、韓国人男性のイケメンの紹介、韓流スターの紹介、K-POPの紹介、韓国ドラマの紹介……。

あるいは「2泊3日の週末ソウル!!」「話題のドラマのロケ地探し」「ブレイク寸前の俳優・女優紹介」「韓国ドラマ、ベスト3」のような特集なども大々的に組んで、外国とは韓国しかないような勢いで、洗脳工作に邁進しているという。

グラビアとして使うのも、韓国人のモデル、話題も韓国、何もかも韓国で執拗に女性を韓国崇拝に導いている。

パリでもニューヨークでもシンガポールでもなく、韓国がファッショナブルという勘違いは誰が日本女性に植え付けたのか。それは女性誌だ。

つまり、日本女性が韓国崇拝に堕ちる理由は、「an・an」のような雑誌の洗脳工作から来ているのである。

女性雑誌は、今や韓国崇拝の入口であり、韓国崇拝のツールであり、韓国崇拝を冷めないようにする洗脳教育誌なのである。分かりやすく言うと、日本女性の韓国好きは、女性誌からの洗脳から始まっている。」

 たまに喫茶店に入ると女性雑誌が多く見かけるが、男が読むのは大抵は週刊現代か週刊ポストである。どちらかといえば右派系である。女性客はやはり女性雑誌を読むのだろう。
 ところがこのブログ主は女性雑誌に韓国崇拝の悪意が盛られていると指摘する。思い当たるフシはある。若い知人女性は一時期、しきりに連れ立って韓国へ旅行していた。お土産にマッコリとかいう酒を飲ませてもらったことがある。その情報源が女性雑誌だったのだろうか。
 
 そして最後にこう指摘する。
「女性誌をこのまま放置しておくのは、あまりにも危険だ。影響力が強いにも関わらず、誰もそれに気が付いていない。女性の精神から韓国崇拝に落としている。

女性誌で洗脳にかけられた女性は、もう精神性は日本女性ではない何か別のものに変容している可能性がある。

彼女たちはもう自分で考えることはできなくなっている可能性がある。「an・an」のような雑誌に誘導されて、まさに雑誌が提唱するものが、彼女たちの考えになる。

女性誌の中に、薄気味悪い陰謀が進行している。誰も知らないまま、この陰謀は成功しつつあり、やがて精神的に乗っ取られた日本女性が日本を変容させてしまう。

女性誌は、洗脳工作の最前線だったのだ。」

 日本の新聞、TVなどのマスコミはもう半ば中国、韓国に乗っ取られている。芸能分野でも韓国人が浸透しているようだ。男性に比べると女性の視野は決して広くないから洗脳されやすいとは言える。韓国の工作機関はここに着目したのだろうか。
 ある日本人の評論家は盛んに韓国は進んでいると持ち上げていた時期があった。これも日本を貶めて韓国を優勢に導くためだろう。闘わずして勝つ陰謀?か。
 近現代においては中国も韓国も日本に組み敷かれた。そのコンプレックスを跳ねつけたいという意志は理解する。それ以前の誇りを取り戻したいのだろう。大変な人たちと交わっていかねばならない。

会計業務 ― 2013/10/03

 秋日和のさわやかな朝。
 10:00~17:00まで顧問先にて執務。そろそろ、支払一覧表が提出されただろうと出社したが、まだ行き詰まっている。プログラム上のバグか。20万円以上は手形払い、未満は現金払いであるが、若干の値引きをすると、未満になる。値引きを入力した際に手形から現金に自動で振替されないことが分かった。随分長いあいだ使ったソフトであるが、こんなレアケースに出会わなかったのが不思議だ。已む無く、手動で現金に入力し直して一覧表をまとめてもらった。これで手形、振込の事務を進める。
 9月まで駐車場収入があったが一部解約になり減収する。入金は普通預金に振込んでもらっていた。減収する一方で、自動振替の金額も種類も増えた。一々当座預金から移動するのも手間なので、大口の振替先は当座預金に変更することにして連絡をとった。
 給与の一部、有給休暇の計算漏れで、不足が生じ、追加した。総額を増やすと、源泉所得税が増えて、雇用保険も増えたので訂正し、源泉税の不足分は現金で納付した。

消費増税(率)は誰のためか? ― 2013/10/04

 10/1、安倍首相は3%の税率アップを決断された。反対意見が多かったのに強行されたのはなぜだろうか。いまだに明解な答えを公表する識者はいない。
 一方で、株価は下がり続けている。どうもアメリカのデフォルトへの懸念があるように思う。
 この二つを結びつけるとどうなるか。消費増税はアメリカ経済救済のために行われたと見る。笑われそうな妄想である。
 日本では、1997年の2%アップ以来、GDPは下がり続け、デフレに陥ったが、有効な対策をとらなかった。輸入品は下がったが、給与も下がって特に若い世代を苦しめている。結果的に年金、健康保険など保険料を支える世代が沈んで、給付を受ける側が増加しているから国債で補填し続けて債務が膨らんだ。
 有力企業は海外進出を盛んにした。特に中国へ「バスに乗り遅れるな」とばかりに出て行った。金融緩和をするとむしろアメリカの金融機関の金融商品に化けた。それがサブプライムローンだった。そしてリーマンショックでアメリカは自爆してしまった。今はつぎはぎだらけの経済で、良い所なしである。
 戦前、日露、日清に勝利して力をつけた日本を抑える為に、蒋介石を持ち上げて中華民国を支え、反日抗日に加担したように、今後も反日をすすめる。中国はアメリカだけには逆らわない。あれだけの大国でありながら、そして力をつけたにも関わらずだ。
 しかし、日本は違う。貿易戦争において、アメリカを容赦なく、負かしてしまう。日本の富はアメリカから奪ったものである。アメリカから買うものがないから富は蓄積される。高騰した原油も、原発再稼動すれば、そのうち値崩れする。そう考えると、アメリカ発案のTPPも、消費増税も日本の富を吸い上げる、アメリカへのマネーの還流のツールであろう。世界経済は日繰りの綱渡りで回っている。
 日本を畏怖するアメリカの陰謀と考えざるを得ない。笑止千万だろうか。健全なアメリカに戻って欲しいものです。

後見事務+会計業務 ― 2013/10/04

 朝9時半、取引銀行で被後見人の定期預金証書の書替を済ます。その足で顧問先へ向かう。10:40~17:00まで会計業務を処理。終日支払い関係の一連の事務。駆け込み需要かは不明であるが、仕入が増えて新規の仕入先が多くなった。この数ヶ月の傾向として事務量も増えて、一覧表のページ数が1枚多くなった。手形枚数、仕訳、など幾何級数的に増える。社員も1名辞めたと思ったらすぐ補充された。
 世間もしばらくこの調子で一時的な需要に潤うか。その後がドスンと下がるから恐いが。国策には乗るべし。乗らされるというべきか。

後見事務 ― 2013/10/04

 丸の内の事務所で事務整理後、帰路に着く。駅前の回転寿司でちょっとつまんで帰宅。橋を渡ると夜目にも白いゴイサギが1羽川の中に佇んでいた。胸を締め付けるような孤独な風景である。エサをとらないと寝ることもできないのだろうか。

 夜になったが、親族宅へ諸費用立替の現金を届ける。これで今月の締め切りに間に合う。
 その後の雑談で、施設に居る高齢の友人の話を聞いた。友人を訪ねて行くと、それはもう酷いものらしい。まず臭いがあるという。老人臭というのだろう。昔、偉かった人ほど素行が悪いようだ。それが忘れられず、組織にいた頃の威厳を取り戻したいのか。施設の職員も心得たもので、社長とか、部長とか、何とか尊称をいうとピタッと落ち着くそうだ。施設に入ると衣食住満たされるが、人間的には悪くなることはあっても良くなることはないという。
 それを受けて、他人のお世話は煩わしいけれど、世話を受けるよりする側で終わりたいですね、と相づちを返すと、私はそう生きたい、と断言された。

眼の覚めるような正論 ― 2013/10/05

2チャンネルで見つけたトピックからリンクを辿ると以下のHPがヒット。これまでの社会の流れと観察の行き届いた正論に眼の覚める思いがして転載しました。

敬天新聞10月号 社主の独り言(渋口)

(敬天新聞10月号)から


▼韓流ブームが終りつつあるらしい。一通り出尽くしたというのもあろうが、李明博元大統領が竹島に上陸したことが一番大きな原因らしい。

中には潔い政治家も稀には居るが、大抵の場合政治家と言うのは自分の人気が落ちると、起死回生の策としてとんでもないパフォーマンスを考えたりする。

韓国、中国がよく使う手が日本軍国主義悪者説である。内部を引き締めるために外に悪者の敵を作るという手法は昔から政治的によく使われてきたことであるが、何回も手口として使った挙句、結局は「お金頂戴」とか「借金はチャラね」とかの交渉事に使われればお人よしでもの言わぬ国民と言われる日本人でも「何か変だぞ」ぐらいはわかる。

日本人の殆どが竹島があそこまで韓国に占有されて、韓国では独島と呼ばれ、学校に独島クラブまであるとは知らなかった。

韓国が主張しているのは知っていたが、戦後アメリカの占領政策の中で「植民地戦争、侵略戦争をした日本人は悪者。特にアジア地域で行った日本軍の残虐行為は許されない」というマインドコントロールから抜け出せなくて、主張できることも主張して来なかったことが原因だろうから、いざ声をあげれば直ぐに元に戻るだろうぐらいの感覚しかなかったのも事実だ。

国も永く触らぬ神に祟りなしと放置した。島国故の、近隣とのトラブルに直面しないという国民性もある。韓国だって最初は恐る恐る敢行したであろう上陸作戦も、相手が何も言わなければどんどん強気になってゆくのも当然である。

そういう意味では日本にも責任はあった。いつかは解決しなければならない問題であっても、大統領の人気取り行動が、いい関係だった日韓関係に水を差したのも事実だ。

今、コウリャン・タウンと呼ばれて韓流ブームの中心だった新宿大久保周辺の土地が下落し客足が遠のいているという。

毎週のように「在特を許さない会」というデモが行われているそうだ。通り掛りを見たことがあるが、殆ど一般の人達の人相風体である。

過激な文言にアパルトヘイトだという反対するデモも集まり、時々衝突も繰り返しているようだ。私の意見はこうである。

在日朝鮮半島人全てが悪いわけではない。貧しい国から豊かな国へ働きに行こうとするのは、人間誰でも持つ幸せになりたい欲求の現れに過ぎない。権利と言ってもいい。

だが、その国にはその国のルールがある。国のルールを理解させ、守らせることが大事である。「在特会」の正式な名前は「在日韓国・朝鮮人の特権を許さない会」というらしい。

確かに在日関係者の甘えすぎにはひと頃の同和の「逆差別」を彷彿させるところがある。同和の人達も「昔と違って差別は少なくなってきてるので、あまり騒がないで静かに見守っていただきたい」という人達の方が多かった。

実際、差別を言う人は今は殆どいない。ところが差別をうたい文句にそれをビジネスにする者が多く現れ、結局国民から見放され理解までも失う結果になってしまった。

物言わぬ日本国民と言っても、九十パーセント以上が日本人であることを忘れてはいけないのだ。私は国の姿勢がいけないと思う。ある一定の裁量と期限に「在日朝鮮半島人は特別である」という思いを持つのは悪いことではなかった。

しかし今その裁量も期限もオーバーし、思いを「つけ込まれて」いるのである。ここまでは容認、ここから先は犯罪という線引きが必要なのだ。

その取り組みの一種が暴排条例ということなのか。それは暴力団に在日関係者が多いからだ。法律や規則を守らない者に対しては国は毅然とした態度で臨むべきであり、そこに聖域を作るべきではない。

犯罪者はその国でも嫌われている筈である。その外国の犯罪者が日本に来て「犯罪を繰り返す」ような犯罪者天国であってはならない。

一度でも犯罪を犯した外国人は、その国籍のある国へ強制退去させるべきなのである。そうすれば犯罪は格段に減るだろう。家があるとかないとかの問題ではない。

日本人にだって家のない人、家族のない人もいるではないか。私の周りにいる在日韓国人は外交問題では当然意見が違う時もあるが、犯罪行為をするような人はいない。

意見が違うのは仕方がない。どんな小さな国の人でも祖国や先人に対する誇りや愛国心はある。それを批判したり差別の対象にしたりはいけない。

実は在日関係者の犯罪に一番頭を痛めてるのも在日関係者なのである。名前が日本名だから意外とわからないが、在日関係者の犯罪は多い。

一般の犯罪は犯罪者で一括りにしていいが、「外国人の犯罪者は国外へ追放」という法律を作るだけで充分抑止力になろう。これは差別でもなんでもない。

何処の国でも取り入れてるごく自然な法律だろう。そうすれば真面目に働かなくては「稼ぎの現場」がなくなると犯罪行為はしなくなるはずだ。こういう簡単なことから国は直ぐ実行すべきだ。

▼外国人に特別と言うのはない。今は在日韓国・北朝鮮人が圧倒的に多いから、国内での外国人問題は朝鮮半島人問題となるわけだが、これからは中国人がどんどん増えるだろうから、もっとややこしくなるだろう。

風習や民度、考え方の基本が全く噛み合わないところがある。一番は道徳の違いである。電車の中で子供に平気で小便大便をさせる。

それを汚いとか不潔とか感じる習慣がない。トイレに仕切りもないというから、恥ずかしいという認識がない。そんな生活習慣の外国人が大挙押しかけて来て、マイノリティー(少数派)でなくなったら日本人の生活習慣を変えられてしまうことだってあり得る。

将来若者が減って、外国人を受け入れることになれば、優し過ぎる国民性が仇になることは充分あり得ることだろう。だから今から法整備は必要である。

日本人は基本的に従順で適応力もあり、郷に入っては郷に従えという気持ちが強い。外国に比べれば差別も少ない。行った先の国で真面目に働く者は多い。勿論一握りの犯罪者はいるだろう。

だが、そういう輩に同情はしないし、厳しい刑を受けても自業自得で仕方がないと思う。むしろ、その国の人に申し訳ない、恥ずかしいと思う。

そしてなによりその国の法律は遵守するのが当たり前という考えを持つ。当然である。そこに住まわして貰って、生活させてもらうわけだから当然である。

この考え、基本さえ持っていれば先ず犯罪に接するような行為は慎むはずである。ところが日本政府が在日も含む外国人に対する態度が曖昧で弱いものだから、ちょっと賢いものはその弱さをつけ込んでくるのだ。

主張には毅然とした態度が必要である。たとえば歴史認識もそうであるが、敵国と本国に違いがあって当然である。同じ認識なら戦争になるわけがない。

どこかでボタンの掛け違いがあったり、認識の違いがあるから戦いになる。或いはそこを取ることが目的であったり、最初から壊すことが目的であったりすることもあろう。

だが、結論は常に勝者が出す。歴史も勝者が決めることが通例である。アメリカは日本に原爆を落としたことを反省しないし、嘘の理由をつけてイラクに戦争仕掛けてフセインを殺したけれど一切謝罪しないじゃないか。勿論賠償も払わない。

世界中で敵国に潰され皆殺しにされ、殲滅させられた国は歴史上幾らでもある。アジアの国々は百年前までは全てヨーロッパの植民地だったではないか。

何処も過去の支配地に賠償を求めてる国などない。また求めても一蹴されている。余裕があれば近隣諸国を助けてあげるのはいいことだ。過ちを犯したことを謝罪することも反省することも必要である。

しかしあらぬ因縁は毅然と拒否しなければならないし、つけ込まれるのは看過すべきでない。

外交と言うのはフォークランドを奪い返したイギリスに学ぶものだ。

▼国内犯罪にしてもオレオレ詐欺、投資詐欺、未上場株詐欺、デート商法詐欺等特殊詐欺が増えてきた。昔の日本では考えられなかった詐欺である。

先ず「電話勧誘禁止法」を作り、罰則を30年以上に引き上げ、後期高齢者以上を騙したらプラス50年追加の懲役で仮釈なし。勿論財産は没収。隠してある物も時効なしで没収。

とにかく日本は詐欺犯罪に対して甘すぎる。経済犯罪の利益は全て没収して福祉に回す。詐欺犯罪を助長しているのは罰則が軽いだけではない。詐欺という特異性にもある。

騙そうという故意が立証できなければ犯罪にならないというのだ。もっと簡素化すべきである。おまけに最近では金で魂を売る弁護士までいて知恵まで授けているのだ。

ここまで日本国民は堕落している。これでは外国に舐めらるのは当たり前だ。先ずは犯罪に厳しい国になることから創め様ではないか。
以上

 朝刊各紙にも、三瀧商事の中国産米の混入の産地偽装詐欺商法、高配当で釣ったK&Aの出資法違反の投資詐欺が大きく報道されている。食品の産地偽装も悪質を極める。

 今までに何度もあったのに投資詐欺に引っかかる人は後を絶たない。とかく金融犯罪、詐欺などの経済犯罪は罪の意識が軽い。騙される方も悪いというわけだ。だから厳罰をもって処理して欲しい。

 外国人への対応は人権を認めてはいけないだろう。人権とは母国でのみ通じる法理とするべきだ。外国人に特別な対応をするから本国人以上の待遇を得ているのが、在日特権である。特に納税の優遇策はみんなが知ったら驚くし、腹が立つだろう。社主が主張するように、人権擁護は一定の期限付きが適切である。

 弁護士の犯罪も後を絶たない。弁護士とは法律家の頂点に立つのであるが、職能的には訴状しか書けない人たちである。高度な法知識と法廷闘争の技術を要する裁判で飯を食う専門職である。訴状を書くという需要が無くなると収入がなくなり、他人のカネに手をつける。これが顕在化しているのが現代である。法科大学院の受験者、司法試験合格者が減るのも世の趨勢である。

転載:〝張り子の虎〟中国経済、模倣技術メッキはがれた韓国…日本のとる道は自ずと明らかだ ― 2013/10/06

WEB版産経新聞から
 バブル崩壊以降の低迷経済と政治停滞で国際社会からすっかり疎んじられてきたわが日本。隣国の中国・韓国はやりたい放題、言いたい放題、多くの日本人が悔しい思いをしてきた。だが、どっこい日本は生きている。複数の一流企業を渡り歩き、国際ビジネスの最前線で活躍してきた上田和男さんは「外国人ばかりか日本人自身も日本の力を過小評価している」と指摘。このコラムでは、日本ではあまり報じられない、中韓をはじめとする諸外国の実態を明らかにするとともに、日本の底力を検証。安倍政権の登場で息を吹き返そうとしている日本に心強いエールをおくる。


なぜか日本では報道されない「中国の孤立化」


 このところ中国の危機が深刻化してきたようです。相手によって強腰外交と揉み手・ゴマ摺り外交を使い分ける“カメレオン外交”、歯止めが効かない経済成長率鈍化、点火寸前の債務危機、中央・地方政治の腐敗蔓延と国営事業との癒着…。挙げればキリがありません。

 共産党独裁では、自浄作用が全く期待できませんので、このまま推移しますと、ソ連崩壊の辿った道へと迷走する可能性が高まってきたとも言えそうです。

 そして、近隣アセアン諸国やアフリカ各国からは、冷ややかな目が注がれ、警戒のノロシが上がり始めているようです。なぜか日本のマスコミ報道ではあまり目にしませんが、欧米やアジア主要国では「中国の孤立化が始まった」との記事をよく見かけるようになっています。

 中国は一見経済大国に見えますが、日本と大きく違うのは、国債を市中消化できる個人金融資産が極端に小さく(日本がGDPの3倍もあるのに対し、中国は半分しかない)、経済規模に見合うだけの財布の大きさと中身を持ち合わせていないということです。焦げ付きを被るのは国有銀行が中心なので、一気に金融恐慌に転落するリスクが高いのです。

 アメリカの論評によると、中国におけるシャドーバンキング(銀行の簿外取引を通じる委託貸付)は、ここ数か年で爆発的に拡大し、一説に30兆元(約500兆円)にも達しているとされ、中国バブルの元凶と言われています。米国発“サブプライムローン現象”の再発がもはや不可避だと警告を発しています。

 また中国では、ほとんどの製造業大手が供給過剰に陥っていて、企業の復元力も弱体化しています。人件費がここ数年で150%にも跳ね上がり、元高も災いして、売り上げが軒並み3割前後も激減。人民元決済を求めようとしても、国際通貨の資格を有しない元では、ほとんど受け入れてもらえないジレンマに陥っています。

中国経済が「張子の虎」であったことを知らされる世界経済は、一時的に打撃を食らうでしょう。ただその一方で、中国需要の減少に伴う資源価格の下落は、日本をはじめアジアや欧州の資源輸入国には追い風となり、世界経済にとって正常化へのステップとなることも期待できそうです。


夢から覚めたら“多重苦”が…


 一方、韓国の経済危機もかなり深刻化しているようです。これまで国家経済を引っ張ってきた巨大製造企業のグローバル展開に、たそがれが見え隠れし始めてきました。

 もともと韓国企業は、高付加価値でブランド力のある商品を創造できないという積年の課題を抱えてきたのですが、中付加価値の汎用品の生産大国として、ウオン安の追い風も受けて価格競争力を発揮してきました。そこへ、ウオン高への転換、北朝鮮の対外強硬姿勢と崩壊リスク、少子高齢化、グローバル化のつまずき、研究開発能力不足によるイノベーション力の欠如…などが一挙に多重苦となって、今、朴槿恵大統領を悩ませているのです。

自動車業界を見ると、現代・起亜グループは、まだまだ海外比率が低く(日本メーカーが実質70-80%に達しているのに対し、実質30%弱と想定されています)、しかも系列部品資材メーカーが極端に少なく脆弱であるため、日本の部品メーカーにまで供給を仰がねばならないなど、ほとんどグローバル展開が未完のままです。

 電子産業に目を転じても、スマートフォンで29%、液晶テレビで28%とトップシェアーを握り、半導体メモリーでも圧勝しているサムスンでさえも、すでに先進国市場では飽和化が目立ち始めています。主戦場が新興国・途上国に移りつつある中、ノキアや中国・台湾勢の低価格路線に揺さぶりをかけられ、ウオン高と少子高齢化による国内労務コスト圧力からグローバル競争に立ち行かなくなってきているようです。LG電子も同じ状況です。

 さらに追い打ちをかけるのは、研究開発能力の低さを補ってきた「技術輸入と模倣による産業戦術」の行き詰まりで、今春のOECDの統計によると、特許など技術輸出額を輸入額で割った「技術貿易収支」で、韓国は0.33と加盟国中最下位に転落。因みに日本は4.60でトップ、米国は1.46でした。
以上概観してきたように、中韓の対日強硬外交姿勢も内政の反映と捉えますと、わが国の取るべき道は拙速な対応に焦ることなく当座は冷静を保ち、「機の熟すのを待つ」巧遅こそ最善策であり、国益に沿うものであろうかと考えます。

 徳富蘇峰が、国家興隆する時、国民は理想を以って生活し、国家衰退する時、国民は生活を以って理想とする-と言ったように、前回の総選挙で日本国民は誤って「生活第一」を謳った民主党政権を選択し、国民は理想をなくし、国家衰退から脱することができませんでした。

 国家国民経済の低迷からの脱却に成功したレーガン改革もサッチャー改革も、まずは国家経済の立て直しを優先し、全産業・全業種に恩恵が行き渡る構造改革や法人税減税により企業の活性化を図りました。その結果として「家計への波及」がありました。両改革が成功した要因は、順番を間違えなかったことにつきるのです。(上田和男)
以上

 去る10/2に名古屋市市民会館で、石平氏の講演会が「中国の経済・政治情勢・日中関係」のテーマで行われた。この中でキーワードを列挙しておくと
1シャドーバンキング
2成長率
3内需不足
4消費大国はウソ
5切り札 財政支出 金融緩和
独立性なき中央銀行による無制限の財政支出
高速鉄道は人を乗せるためではなく、投資のために建設
6流動性過剰
貧困層=食べてゆけない人は3億人
中共政府はインフレを恐れる
 放置すれば革命につながる
7中国で中小企業が倒産ラッシュ
やっていけないから闇金融に走る
第三セクターでシャドーバンキング
スケールが大き過ぎて不明
81日500回のデモ
流動人口=職を求めて渡り歩く人々 2億6000万人もいる
農民工 20から40代 土地もない、不安定な生活、生活基盤なし

やがて流民が大量発生  易姓革命へ発展

9習金平政権のスローガン
 民族の偉大なる復興   近代以前(王朝)に戻りたい
 日本は近代以降生意気になった。中国をいじめている

10金持ちは海外に移転

11対中ビジネス
 ダブルスタンダードで
 香港資本が本土から撤退
 
深入りすると碌なことはない。リスクを鑑みてほどほどに・・・。
以上

 受け売りでしかないが、2014年はいよいよ中国共産党が政権を放り出す年になりそうだ。石平氏は先の講演で、2012年が日中関係のターニングポイントと指摘された。もう日中友好はありません、と断言された。中国を巨大市場としての魅力を幻想する経済人と利権にしがみつく親中政治家のみがパイプを維持してゆくだろう。
 
 日本経済に関しては、転載した論考が指摘するようにまずは企業に恩恵を与える。そして波及効果を待つ。安倍政権の狙いはここか。消費増税で、輸出企業には多額の戻し税が入金する。そのうえに、法人税も減税してもらえる。内部留保に回るかも知れないが、これはある意味で飴と鞭だ。つまり、賃上げもなければ、企業も売上増の恩恵に預かれない。カネだけ貯めては企業の存在価値がない。

 それにしても、中国のトップの歴史の知識(認識)は間違いだらけである。中国5000年の歴史はない。それぞれの王朝の歴史はある。王朝によってそれ以前は否定されるから連綿と続く歴史はない。
 (漢)民族の偉大なる復興はない。今の漢民族は李白や杜甫の末裔ではなく、外から侵入してきた民族の末裔という。確かに今のイタリア人はローマ人の末裔ではないだろう。
 共産主義でありながら、民衆を食わせていけないならば崩壊するしかないだろう。かつて邱 永漢(きゅう えいかん、1924年3月28日 - 2012年5月16日)は中国に共産主義はもっとも似合わないと書いた。ならば資本主義で、と今の共産党独裁はそのままに修正された。これが失敗の元になった。
 資本主義の悪いところを皆引き受けた感じだ。市場を無視すれば行き着くところまで暴走する。高騰する一方の賃上げがいい例だ。それでいて仕事がない人民が2億6000万人もいる矛盾。日本に学んで教育投資を実践することだ。人づくりが国づくりになる。反日を教えているならいずれ自分のところに落ちてくる。

後見事務 ― 2013/10/07

 台風接近のせいか少し蒸す。どんより曇った空を眺めながら、正午過ぎに事務所に向かう。本屋、東急ハンズで、買い物をして、事務所着。
 7月以来の後見事務を文書にしてまとめる。眺めてみると、本業の会計業務の決算と重なったせいで、目まぐるしいほど忙しかった。おまけに暑かった。
 財産管理の帳簿、預金証書、領収書のコピーなどをまとめる。成年後見監督人へ時期をあわせて監査を受ける準備ができた。今回はコスモスへも同時期に提出できる。課題はあるが乗り切っていきたい。